当農園の所在地は愛知県豊橋市。
愛知県は大葉の名産地でもあり、施設での野菜生産が盛んです。
安全性はもちろん、色だけでなく香などもしっかり選抜し、本当に良いものだけをお届けします。
大葉を作り続けて約27年経ちますが、なんとなく同じものを作り続けて来たわけではありません。 おいしいものを作り上げるために、常に良いものを作ることを意識しながら生産しています。
農薬はできる限り使わないようにしております。
しかし、害虫や病原菌対策もしっかりと意識に入れ、水にこだわり、土作り、葉面活性剤の散布を行っております。
大きく変化が起きたのは20年前。1992年に生体エネルギーを導入したことがきっかけでした。
水には「きわみ」を、土には「環境改善用X 底力」を使用し始めました。
結果は見ての通り。
左写真が生体エネルギーを活用した土。
右の写真が畑周りの自然の土。

見た通り、左写真の生体処理された土はそぼろ状になっており、土壌の中までしっかり栄養が行き渡るようになっております。
右写真の生体処理をしていない土は、大きい塊や小さい塊など、大きさがバラバラで、土壌全体に栄養が巡らない状態です。

これにより、栄養をしっかり蓄えた美味しい大葉になります。